Yuki Yoshida
吉田 有輝
【2026年4月15日(水) 12:00-13:00 オンライン開催|参加費無料】
近年、IR活動においては企業の情報を適切に発信し、機関投資家や個人投資家との建設的な対話を通じて企業価値向上につなげていくことが重要なテーマとなっています。
また、AIやデータ活用の進展により、投資家との対話から得られる情報を分析しIR施策の改善に活かす取り組みへの関心も高まっています。
一方で、自社の情報を十分に届けられていない、あるいは面談履歴や議事録などの対話情報が十分に管理・活用されていないといった課題を抱える企業も多く見られます。
そこで本セミナーでは、リサーチ・カバレッジによる情報発信とAI×データ活用という2つの観点から、次世代のIR戦略に向けた重要なポイントをご紹介します。
株式会社Mutualからは対話情報のデータ活用によるIR活動の質向上について、株式会社エンヴァリスからはリサーチ・カバレッジを通じた投資家への情報発信の重要性について解説します。
IR施策の改善やデータ活用を検討されているIR・広報ご担当者様は、この機会にぜひご参加ください。
(※こちらをクリックいただくと、Envalith社の本セミナーのLPに遷移します。当該ページの右側にございますフォームより、お申し込みください。)
以下のような課題感をお持ちのIR・広報ご担当者の方
▶ リサーチ・カバレッジがついておらず、投資家に情報を届けられていない
▶ IR面談の履歴や議事録を適切に管理/活用できていない
▶ データを活用したIR戦略立案や施策改善ができていない
| 日時 | 2026年4月15日(水)12:00~13:00 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | オンライン配信(Zoom) |
※参加申し込みをして頂いた方へのみ、視聴用URLをお送りいたします。
※視聴に必要な環境(PC・スマホ・ネット環境)のご準備をお願いします。
サービスに関するお問い合わせは
こちらからお願いします。